引きの強さで人気。房総から伊豆、伊勢湾などで実績が高い 釣りやすさ★★★☆☆ 釣り場とシーズン オニカサゴは本州中部以南に広く棲息しているため、九十九里、外房、南房、三浦半島、伊豆半島、相模湾などで乗合船が出ていて実績が高いが、関東以南であればどこでも釣れる
オニカサゴ 毒 強さ-オニダルマオコゼの毒は生物界の中でも日本一毒性の高いヤマカガシよりも強い毒をもつ上、毒の成分単体で観ればフグ毒よりも強力な毒をもっていることがわかります。 化学毒を見てみても、少なくとも青酸カリ以上でサリンに相当する毒の強さがあるという恐ろしい魚です。 また、オニダルマオコゼ1匹あたりのもつ毒は、成人男性4人分の致死量をもっていることがわかっています。 引オニカサゴは水深0mの深海から釣り上げられても、 普通のカサゴと違って最後まで竿を叩き、 スリル満点の引きを楽しませてくれる。 船縁まで釣り上げられても元気なのでタモ入れもした方が良い。 毒棘をカットする時も油断ならない(笑)
オニカサゴ 毒 強さのギャラリー
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